新しいJavaScriptの本で学んだこと

最近ネガティブ志向になっています(笑)

今日は、新しく買った、JavaScriptの本で勉強したことを書きます。

まずは、JavaScriptの仕組みから
HTML、CSSがブラウザ(ChromeやFirefox,safariなどが当てはまり、WEBページを表示することが役割である。)に一度読み込まれたら変化しない。
つまり、エディター(プログラミングを編集するソフトウェアのこと)に書いたプログラミング言語を書き換え、保存し、更新する。他には、ページを移動するまで、ずっと同じものを表示し続けます。→静的サイトともいう

静止したサイト(HTMLやCSSで表したサイト)を動かしたり、その場のリアルタイムの情報を表したり、コンテンツを入れ替えたりすることができるようにするのがJavaScriptの役目です。

また、大事なこととして、
1、ブラウザに表示されているHTMLやCSSを書き換えること
2、ブラウザに表示されているHTMLやCSSから情報を読み取ること

JavaScriptの流れとしては、
イベント発生(いつそれをするのか)➡インプット(入力)➡加工➡アウトプット(出力)
例:変換ボタンがクリックされたとき(いつ)➡名前を保存➡英語に変換➡英語で表記

とりあえず、JavaScriptのおおまかな概要でした。

以上です。

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